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カテゴリ:映画 の記事一覧

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韓国人、今度は「ベイマックス」に激怒・・?“旭日旗”のように見える模様や日本要素にイチャモン

1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/01/20(火) 17:11:21.86 ID:???0.net
2015年1月20日、韓国メディア・Money Todayは、ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオズ製作の
映画「ベイマックス」に旭日旗が登場するシーンがあると指摘している。

報道によると、同作は韓国ではまだ公開されていないが、作中に“旭日旗”が登場するとして、
韓国のネットユーザーの間ですでに論争になっている。

韓国人は、太陽を模した旭日旗は日本人のアジア侵略の象徴であるとしてタブー視している。
しかし、同作の制作グループの中には韓国系とみられるShi Yoon KimやJin Kimといった名前も見受けられる。

韓国で上映される「ベイマックス」では、旭日旗や日本語を含む一部の日本の要素が
削除されるとの情報もある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150120-00000044-rcdc-cn

画像
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『攻殻機動隊』ハリウッド実写化、スカーレット・ヨハンソンの主演が決定

1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/01/06(火) 12:12:21.33 ID:???0.net
米ドリームワークスが製作を進めている、士郎正宗原作の人気サイバーパンク・コミック
『攻殻機動隊』ハリウッド実写版に、映画『LUCY/ルーシー』(14)のスカーレット・ヨハンソンが
主演することが決まったとVarietyが伝えた。

スカーレットは昨年、出演をオファーされていると伝えられていたが、出
演を承諾したと複数の関係者が話しているそうだ。

『攻殻機動隊』は、サイボーグ技術が発展した近未来の日本を舞台に、
公安9課の草薙素子を隊長とする攻殻機動隊の活躍を描くが、
スカーレットは主人公の草薙素子にあたる役を演じることになる予定とのこと。
ハリウッド版に脚色された主人公の名前や、ほかのキャストなどは未定のようだ。

Varietyによると、ドリームワークスの創業者の一人であるスティーヴン・スピルバーグ監督が
原作の大ファンだという。

人気スターのスカーレットの起用により、製作に拍車がかかると見込まれているそうだ。
また、パラマウント・ピクチャーズが共同製作および共同出資する可能性があるという。

ハリウッド実写版では、映画『スノーホワイト』(12)のルパート・サンダーズが
監督を務めると伝えられている。
製作は、映画『アメイジング・スパイダーマン』シリーズや『アイアンマン』(08)など多くの
アクション・スーパーヒーロー系作品を手掛けるアヴィ・アラッドと、
映画『ゴーストライダー』シリーズのスティーヴン・ポール。脚本は、
映画『ザ・ホークス ハワード・ヒューズを売った男』(11)のウィリアム・ウィーラーが手掛ける予定だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150106-00034598-crankinn-movi

関連スレ
【映画】ハリウッドで実写化される『攻殻機動隊』、ついに監督が決定[1/25]
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1390621203/

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悲惨すぎて直視できない…商店街でバキュームカー爆発
ガチャで100万円溶かすやつがいたwwwwwwwwwwwwwwwwwww
血液型って絶対性格に関係あるよな
【画像】外人が日本人JKの画像でコラ作りまくっててワロタwww
紅白でNHKがMay.Jさんにした仕打ち一覧www


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「これじゃない感が強い」 超映画批評『寄生獣』25点(100点満点中)

1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/30(日) 19:39:43.71 ID:???0.net
以前、ガジェット通信では

「剛力ジュンが、原作ファンを過激に挑発」超映画批評で『ガッチャマン』4点(100点満点中)
http://getnews.jp/archives/403198
「ルパン三世」3点(100点満点中) 『前田有一の超映画批評』の採点が話題に
http://getnews.jp/archives/657083

という記事をお伝えした。映画批評家である前田有一さんの『超映画批評』というサイトで、実写版の映画『ガッチャマン』や
『ルパン三世』にかなり厳しい点がついていたというもの。ネット上には「ルパン三点」というフレーズが出回ったりしたものである。
ちなみに2004年の作品『デビルマン』は2点(100点満点中)だったわけなのだが。個人的には、未だ『デビルマン』を超える衝撃を映画館で味わったことがない。

まあそれはそうと、同サイトに11月29日公開の実写版『寄生獣』のレビュー記事がアップされて話題となっている。

「寄生獣」25点(100点満点中)
これじゃない感が強い

岩明均の原作コミックを実写映画化した「寄生獣」はこの秋一番の大作として期待される話題作。
だからこそ大ヒット請負人の山崎貴監督で挑んだわけだが、残念ながら失敗作に終わった。

http://movie.maeda-y.com/movie/01933.htm

……と、残念ながら高い評価ではなかったようだ。25点という数字、『デビルマン』の12.5倍、『ルパン三世』の約8.3倍、
『ガッチャマン』の6.25倍ということだが、どう判断すべきか迷うところである。

記事は、

ところでその完結編には、原作通りなら橋本愛演じる村野里美の重要なシーンがあるはずである。
橋本愛は確かにミスキャストだが、ここは大きな期待を持って見守っていく所存である。なにしろあれときたら、
少年漫画きってのエロさである。件のシーンこそが、橋本愛の完結編におけるほとんど唯一にして最大の仕事であるといっても過言ではない。
橋本愛は演技力もある本物の女優と当サイトでは以前より高く評価している。ここで万が一彼女が弱気を見せたらもはや
ヒトケタ点をつけるほかはない。山崎貴監督においては、全力を持ってこの小さな大女優および関係方面の説得にあたっていただけるよう、
心より応援する次第である。

と結んでいる。完結編がヒトケタ点になってしまうのか否か、気になるところだ。

http://getnews.jp/archives/710704

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小栗旬「ルパン三世」、続編の可能性にキャスト・監督が言及 「ぜひともパート2、3とやっていきたい」

1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2014/08/30(土) 12:01:55.42 ID:???0.net
【モデルプレス】俳優の小栗旬が主演する映画「ルパン三世」(8月30日公開)の続編の
可能性についてキャスト・監督が言及した。

30日、都内にて行われた映画「ルパン三世」(8月30日公開)初日舞台あいさつに主役の
ルパンを演じる小栗旬をはじめ、黒木メイサ(峰不二子役)、玉山鉄二(次元大介役)、
綾野剛(石川五ェ門役)、浅野忠信(銭形幸一警部役)、北村龍平監督が出席。

公開前より大きな話題を集めていた同作のため、続編にも期待がかかるが
「公開になって、ここでスタートラインに立ったって感じなので、ここから新しいルパンが
展開していくと思いますね。来年辺りのスケジュールどうなってんだって頼もしい言葉も
いただけて。なんせこのキャストですから(笑)。ぜひともパート2、3とやっていきたいと思います」と
北村監督は明言。さらに、「僕としては、キャスト全員のスピンオフもやりたい」と今後の展開を
示唆した。

また、キャスト陣も「この作品がプロローグで、ルパン一味が出来上がったと思うので、
次はジェット機の羽の上で戦いたい」(小栗)「もしそんなことが起こるのなら全力で
やらせていただきたいと思う」(黒木)と続編について意欲的な様子を見せた。

同作は、1967年にスタートしたモンキー・パンチ氏のハードボイルドかつコミカルな大泥棒が
活躍する漫画が原作。1971年のテレビアニメスタート以降も愛され続けてきた作品が実写化。
映画は、ルパンと不二子、次元、五ェ門、そして銭形警部らの出会いや、いかにして“ルパン一味”が
結成されたのかが描かれる。なお、フィリピン、台湾など23の国と地域での配給が決定している。(modelpress編集部)

http://mdpr.jp/news/detail/1410999
小栗旬「ルパン三世」、続編の可能性にキャスト・監督が言及「この作品がプロローグ」【モデルプレス】
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ルパン三世
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「本当に映画が変わってきたよ」福島瑞穂氏、映画界における女性を取り巻く環境が変化していることをしみじみ実感

1: くじら1号 ★@\(^o^)/ 2014/08/11(月) 22:23:18.83 ID:???O.net
社民党副党首の福島瑞穂参議院議員が、自身のブログで映画『思い出のマーニー』の感想をつづっている。

 原作は、イギリスの古典的児童文学の『思い出のマーニー』。福島氏は途中まで「隠れた
レズビアンの映画かと早とちりして思っていた」というが、もちろんレズビアンの話ではなく、
少女・杏奈(原作ではアンナ)と、その友達マーニーとの友情や絆を描いた物語だ。

 マーニーとの交流の中で、孤独だった杏奈は自分の殻を破っていくのだが、この点について
福島氏は、「その意味では、友情、女の子の友情の物語である。友情によって、愛情によって、
再生をする物語である」と分析している。
女性同士の友情と、友情がもたらす人間の成長に、心を動かされたようだ。

 ちなみに、最近の福島氏は、『思い出のマーニー』だけでなく、『アナと雪の女王』
『マレフィセント』も観たという。「いずれも女が女を支え、ある意味救う映画だった。
女の友情は、実にパワフルで、真摯で、真の愛情だった」と語る福島氏。

 女性の友情を真正面から描く作品がヒットしている現場について、「本当に映画が変わってきたよ」
と映画界における女性を取り巻く環境が変化していることをしみじみ実感していた。

http://yukan-news.ameba.jp/20140809-11819/

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